四谷学院・自由が丘校ってどんな予備校?

コースが55段階に分けられている

長年にわたって多数の難関大合格者を輩出しています | コースが55段階に分けられている | 自習室での居眠りが厳しくチェックされている

したがって、運に左右されることなくより精密な実力が判定されるようになっているのです。
また、コースが55段階に分けられていることで、自分の実力が志望校への合格に向けてどれくらい足りないのかがわかるので、受験本番に向けての学習計画が立てやすくなります。
難関大学を目指していると、先の道のりが長く感じて気が遠くなってしまいがちですが、55段階のコースで自分の位置を知ることができれば安心です。
過去に合格した先輩がどれくらいのペースでレベルを上げていったかも教えてもらえるので、確実に合格するためのペース配分が可能です。
四谷学院に入学した受験生のパターンとしては、「他の予備校に通っていたが、授業が難しくてついていけずにやめてしまった」という人や、逆に「授業のレベルが自分には簡単すぎた」という人が多いです。
しかし、55段階のコース制であれば、そういった心配はありません。
授業の内容が自分のレベルに合わないから学力が伸びない、という失敗が起こりえないのがこのシステムの強みです。
四谷学院は、講師の面倒見がいいことでも知られています。
数学の解法や英作文などは自力ではなかなか向上できないので他人に頼ることになりがちですが、四谷学院の講師は生徒が完全に理解するまで質問に付き合ってくれるので、自分の苦手を確実に克服できます。
講師陣は生徒が間違えやすい箇所やつまずきがちな箇所を熟知したベテラン揃いなので、質問をすれば的確に教えてくれます。
自分では納得のいく答案を書いたつもりでも、論理が飛躍していたり語法が間違っていたりすることはよくあることです。
やはり、単に授業や解説を聞くだけではなく、自分の疑問を明確にして講師に質問をしたほうが理解は深まります。