四谷学院・自由が丘校ってどんな予備校?

長年にわたって多数の難関大合格者を輩出しています

四谷学院・自由が丘校は、自由が丘駅から歩いてすぐの場所にある予備校です。
四谷学院といえば「なんで、私が東大に。
」のキャッチコピーで有名ですが、その謳い文句のとおり、長年にわたって多数の難関大合格者を輩出しています。
自由が丘校は都心に近く、名門高校に通う生徒や難関大学を目指す浪人生が多く通う場所です。
四谷学院の特色は、なんといっても55段階のコースに分けられた個別指導です。
受験に必要な知識やテクニックを中学レベルから東大受験レベルまで細かく分け、生徒の理解度に合った指導をすることで確実に実力を上げていけるシステムになっています。
受験生の実力は、得意科目や苦手科目も人によってそれぞれ違いますし、得意分野の理解度も人によってさまざまです。
55段階のコース別では、レベルが上がるにつれて、同じように見える問題でも難易度の高い類題だったり、別の発想が求められたりすることがあるので、自分の実力を把握しやすいのです。
厳しい受験勉強といっても、楽しみがなければモチベーションは続きません。
55段階のシステムは、生徒が1つの段階をクリアするごとに達成感を味わえるので、頑張りが継続でき、学力が伸びるのです。
55段階のテストは全て記述式で、マークシートを使っていないので、単に答えが合っているかだけではなく、解答へのプロセスが理解できているかどうかもチェックされます。

予備校講師1年目は必死だった。


こういうのを大量に作って何度も読み返して実践で試す、の繰り返し。


どの業界でも新人一年目はこーいうの自分で作るの、おススメ! pic.twitter.com/4Rwcy2S388

— さいけん/斉藤健一 (@saiken_english) 2018年11月24日

長年にわたって多数の難関大合格者を輩出しています | コースが55段階に分けられている | 自習室での居眠りが厳しくチェックされている